パチンコ・パチスロ攻略情報まとめ

パチンコやパチスロで勝つための攻略情報をまとめた情報サイトです!

パチンコは低貸しが1番負けない

今のパチンコは遊ぶには荒すぎる

最近といっても前からありますが、低貸しのパチンコ屋が増えてきています。

通常、一玉4円で借りるところを、2円、1円などの低いレートで借り遊戯を行なうことができるスタイル。

私は大賛成です。今のパチンコはマックスタイプを筆頭に荒すぎます。

かなりの金額を投資する必要があり、大勝ちもありますが、それ以上に大負けの頻度、額も昔とは比べものにならないものになっています。

低レートで遊戯した場合、もちろんの負け額は減りますが、当然のように勝ち額も減ります。勝った時に4円でやってればと思うこともありますが。

身の丈にあった遊びが大切

最近、1円パチンコでビッグドリームを打つのが私のお気に入りです。

この台は、荒波仕様ですが、演出が比較的シンプルで、何と言っても確変時の出玉スピードが桁違いに早いです。

5連荘位しようものなら確変が終わっても玉が出続けています。

台に当たるまでの時間が表示されているのもこの台くらいではないでしょうか。

ただこの台を4円で打つことは正直怖いです。他の台もそうですが。

やはりパチンコはギャンブルなので当然所持金の増減に関わってきますが、毎日仕事でストレスを抱え、気分転換、遊戯であるパチンコでもストレスを抱えるべきでは無いと思います。

なので熱いリーチが外れても笑える位の身の丈にあったレートであそぶのが一番良いと感じています。

1回のパチンコの損益分岐点/パチンコ・パチスロの攻略

貧乏学生から社会人になりお金にも余裕が

学生の頃は麻雀ばかりしていた。皆金が無いので点5しょぼく遊んでいた。

社会人になってからは、麻雀は遠のきもっぱらパチンコ。

就職して10年もすると仕事にも流石に慣れ、収入も安定して、パチンコ遊びも金を掛けるようになってきました。

今パチンコに行くとなると、週末は基本的に朝一から行きます。私の行く店は8時開店で、終了の23:30までたっぷりと打てます。
台数はパチンコが1000台、スロットが680台の大型店。

地域一番店であることはもちろん、全国レベルでも有数の大型店ではあるまいか?

広い敷地に広大な駐車場、他に立体駐車場もある。

食事は和・洋・中・牛丼店・カレー専門店・焼肉屋など同じ施設にあり、不自由しない。
美容院やスーパー銭湯、ゲームセンター、カラオケ、ボウリング場と娯楽施設がそろっている。

私にとってのパチンコで勝つとは

パチンコを打ちに行くときは目標10万円、純利益10万円が毎回目標となる。

滅多にないが10万円買った時は、通称「10万日」と称して、一人ガッツポーズをして喜ぶ。
予算は5万円。5万円以上はやらない。損益分岐点は5万円。5万円以上の出玉となると勝利確定である。

手元以外の積み上げた箱が9箱になると、1つに2箱分の玉を入れる大箱に入れ替えられる。9箱の出玉が大箱3個とレギュラーサイズの箱3個となるのである。

まず大箱をゲットするのが第一の目標となる。

「GARO」「北斗の拳」「ルパン三世」、何でもやるがこの3つの機種が中心で、基本MAX機しかやらない。

今度MAX機が規制の対象となり、もう新たなMAX機は登場しない。一体どうなるのだろう。

お客とホールとパチンコMAX機

やはりパチンコといえば牙狼!

現在パチンコホールでMAX機といえば、「CR牙狼 魔戒ノ花XX」である。

規制が変わり大当たり確立約1/400の最後のMAX機でもある。

現在多くのホールに大量導入されており、ホール側もほんの少しは大切に扱いそうな雰囲気です。

なんせ新しい規制のCR真北斗無双と比べても客つきはハッキリと差があるのが分かるくらい牙狼のほうが客つきが良いです。

やはりMAX機を打つパチンコユーザーは一撃の夢を見るんです!当然といえば当然ですが、、、

でも、牙狼が撤去された後の事を考えると、ホールもお客も頭が痛いですね。

ホールから見れば今でも集客が厳しい状況であるのに、さらに悪くなるんではないかと不安になります。

お客が減れば利益も減り、経営も厳しくなり、お客と従業員にシワ寄せがいき、体力の無い小型店などは最悪撤退です。

客目線でも痛い規制

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お客からみれば、打つ台が無くなっちゃいます。単純に新規制のMAX機に移るとも思えません。

こうしてみると、どちらの視点からもあまり明るい将来が見えてきません。

現状、一発逆転といわず、将来的にこの状況を変える手段というのが無いのが一番の問題です。

遠因としてカジノ関連も影響していると思われます。

真面目にこの状況を打破する救世主が必要です。

パチンコ・パチスロへの過剰な規制反対!

最近のホールは活気がない

2003年・2004年のパチンコ業界は30兆円産業と言われましたが、近年は20兆円を割り込んでいるようです。

ホールは閑散として空き台が目立ち、週末を除けば活気がありません。中には閉鎖に追い込まれるホールも見受けられます。

客としては年々空席が目立ち活気を失うホールを目の当たりにして、暗澹たる気持ちになります。

客が来なくなれば当然店側は売り上げが減り、出玉も悪くなる悪循環になってしまいます。客が減り売り上げが減るので、玉が出なくなる。

負けてばかりいると足が遠のく。どちらが先か分かりませんがまさに悪循環です。

パチンコは全盛期に遠く及ばないと言っても20兆円近い一大産業です。

台の製造には大小様々な企業がその命運を掛けているのです。業界の衰退は雇用や景気にも大きな影響を与えるのです。

パチンコ、パチスロの衰退は規制が原因?

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パチンコ業界の衰退の大きな要因の一つに当局の規制があるものと思います。

射幸心を煽るとか、自己破産を生むなどとなどと言ってはせっせと規制して名機ととも言うべき爆裂連チャン機がホールから消される、ゲーム性を求められるリーチが長くて当たらない詰まらない台を打たされることになります。

7の付く日のラッキーデー、5の付く日のゴージャスデーなどのイベントも悉く潰され、出玉の積み上げも地味になりました。

20箱出してドーンと通路に積み上げてもらうのがステータスだったのに・・・

パチンコを面白く、再びパチンコを30兆円へ。交通事故があるからと車を無くすわけにはいかないでしょう?

多少パチンコに負の部分があるとしても庶民の楽しみとして、大きな産業の一つとして更に発展するように規制の在り方を考え直していただきたい。

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