貧乏学生から社会人になりお金にも余裕が

学生の頃は麻雀ばかりしていた。皆金が無いので点5しょぼく遊んでいた。

社会人になってからは、麻雀は遠のきもっぱらパチンコ。

就職して10年もすると仕事にも流石に慣れ、収入も安定して、パチンコ遊びも金を掛けるようになってきました。

今パチンコに行くとなると、週末は基本的に朝一から行きます。私の行く店は8時開店で、終了の23:30までたっぷりと打てます。
台数はパチンコが1000台、スロットが680台の大型店。

地域一番店であることはもちろん、全国レベルでも有数の大型店ではあるまいか?

広い敷地に広大な駐車場、他に立体駐車場もある。

食事は和・洋・中・牛丼店・カレー専門店・焼肉屋など同じ施設にあり、不自由しない。
美容院やスーパー銭湯、ゲームセンター、カラオケ、ボウリング場と娯楽施設がそろっている。

私にとってのパチンコで勝つとは

パチンコを打ちに行くときは目標10万円、純利益10万円が毎回目標となる。

滅多にないが10万円買った時は、通称「10万日」と称して、一人ガッツポーズをして喜ぶ。
予算は5万円。5万円以上はやらない。損益分岐点は5万円。5万円以上の出玉となると勝利確定である。

手元以外の積み上げた箱が9箱になると、1つに2箱分の玉を入れる大箱に入れ替えられる。9箱の出玉が大箱3個とレギュラーサイズの箱3個となるのである。

まず大箱をゲットするのが第一の目標となる。

「GARO」「北斗の拳」「ルパン三世」、何でもやるがこの3つの機種が中心で、基本MAX機しかやらない。

今度MAX機が規制の対象となり、もう新たなMAX機は登場しない。一体どうなるのだろう。